南明奈の最近のブログ記事

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100129-00000003-oric-ent


記事より引用
「タレントの南明奈とスザンヌがブライダルジュエリーの似合う女性に贈られる『第4回 ブライダルジュエリー プリンセス』に選ばれ29日、都内で行われた表彰式に出席。桂由美デザインの純白のウェディングドレス姿で南は「テレビとかで観ていて、自分がもらえる日は来ないかなって思っていたのでまさか受賞できるとは! 嬉しいです」と大喜び。一足先に左手の薬指にリングをはめ「20歳で左手をカメラに見せたか~って感じでビックリです。20代で結婚したいので頑張ります」とテンション高めに意気込んだ。

【写真】同じく指輪をはめご満悦のスザンヌほか、2人の全身ショット

 イベントは、日本最大の宝飾展『第21回 国際宝飾展』と併催。先日成人式を終えたばかりの南は「子どもっぽい、可愛いと言われるので、キレイって言われるような女性になれたらいいなと思います」と話し、そのためにエステに通いだしたと本気モードの様子。一方「こんなに素敵な賞をもらえると思ってなくて、結婚したいなって気持ちが高まりました」と大はしゃぎのスザンヌも、「ご飯を美味しそうに食べてくれる人」と理想の男性を説明。射止めるために「作るのを練習中だけど、なかなかうまくいかない。得意料理は鍋です。愛情も入れます!」とノリノリだった。

 また2年前に同賞を受賞したフリーキャスターの小林麻央が奇しくも同日、歌舞伎俳優・市川海老蔵と2ショットのラブラブ婚約会見を開いたことから、スザンヌは「縁起がいいですね~」と笑顔をのぞかせ、小林にあやかって自身の2年後に向け「そうだといいですけど…。それを願って2年後に向けて頑張ります。聞かれてもないエピソードを話して、うざいって言われるくらいのおノロケ会見がしたい」と想いを馳せていた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090210-00000001-flix-movi


記事より引用
「9日、東映本社にて、映画『超・仮面ライダー電王&ディケイド』爆笑会見と銘打った製作発表会見が行われ、出演者の南明奈、東映常務取締役の鈴木武幸、プロデューサーの梶敦と白倉伸一郎、そして着ぐるみの超・電王が出席した。

 本作で室町時代の女武士を演じるは、「小さいお子さんに『カッコいい』と思ってもらえるよう頑張りたいです」と初々しくあいさつ。女武士を演じるうえで大変なところは? と聞かれると「撮影中寒いのが一番大変です(笑)」と本音をポロリ。自身がタイムスリップするならどの時代がいいか? との質問には「とりあえず、絶対未来には行きたくないかな。未来を見てしまったら、つまらないし。過去に行って、小さいころの自分にもうちょっと人見知りを直しなさい、と言いたいです(笑)」と語って会場を沸かせた。

 会見が中盤に差し掛かったころ、主役の超・電王が華々しく登場。その声は誰が務めるのか、まだ今の時点で発表することができないため、この日は隣のがコメントを代弁することに。何やら超・電王とコソコソやりとりする南は、「これから10年先は、おれが主役だ、と言っています」とにっこり。やがて「記憶にございません」「頭が真っ白になりました」などと、ささやき女将になりきり、会場はまた爆笑の渦に。紅一点の人気シリーズの新しいヒロインとして、会見を最後までしっかり盛り上げていた。

 『超・仮面ライダー電王&ディケイド』は、平成仮面ライダーシリーズ10周年企画第一弾作品。2007年から2008年にかけてテレビ・映画で大人気を博した仮面ライダー電王が、「超・電王」となってさらなる飛躍を遂げる
映画『超・仮面ライダー電王&ディケイド』は5月1日より公開予定」
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090215-00000014-dal-ent


記事より引用
「タレントの南明奈(19)が14日、都内で写真集「SMILES save the earth!」の発売記念イベントを行った。バレンタインデーとあって、アッキーナは「いつもありがとうの気持ちを込めて」と、ファン1500人に特製チョコをプレゼント。さらに報道陣にも、自身が大好物というメロンパンを差し入れた。大盤振る舞いで会場を盛り上げたアッキーナだが、プライベートについては「(チョコは)渡してないんです。この後の予定?おうちに帰って父さん母さんとご飯を食べます」と、少し肩を落としていた。」

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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090310-00000004-ykf-ent


記事より引用
人気グラビアアイドルのアッキーナこと南明奈(19)が9日、都内で行われたバービー人形生誕50周年記念発表会に出席した。

 1959年に発表された初代バービーが着ていた水着の柄と同じ、白黒ストライプのミニワンピース姿で登場。4月に発売予定の50周年記念バービーを贈られ、「バービーは持っていなかったのでうれしい。1人っ子なので1人遊びしたい」と喜んだ。それにしても50周年。アッキーナい(飽きない)魅力のたまものですね。」

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南明奈の画像 みなみあきな アッキーナ どこがいいんだか

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さっぱりわからんけど
by Wikipedia
[2001年、小学校6年生の夏休みに原宿で母親と買い物をしている際にオスカープロモーションにスカウトされる。その後、レッスン期間などを経て中学校2年生の終わり頃から主婦の友社のティーンファッション誌『Hana*chu→』のモデルとして活躍。この際に現行の愛称「アッキーナ」をスタッフから名付けられる。2006年2月10日、1st写真集・1stDVDをリリース。これに前後して本格的にグラビア雑誌に登場するようになる。

2006年4月4日、フジテレビ系『めざましテレビ』のコーナー「早耳トレンドNo.1」に初登場。以降、「早耳ムスメ」として出演する。

2006年8月20日に2ndDVDを、9月25日には2nd写真集を発表。さらに10月2日には『めざましテレビ』のコーナー「今日の占いカウントダウンハイパー」のキャラクターに起用される。

2006年、『Hana*chu→』のモデルを卒業し、同じ出版社のギャル系ファッション雑誌『Cawaii!』へ活動の場を移す。

2007年9月、フリースタイルカンパニー所属に移籍。これに伴い公式サイト、ブログが一部リニューアルされ、オスカープロモーションの表記は削除された。また、従来はグラビア中心の活動であったが、独立後はトーク番組やバラエティ番組にも積極的に出演するようになり徐々にブレイクしていく。

2008年3月、日出高等学校卒業。

2008年3月3日、第45回ゴールデン・アロー賞「グラフ賞」を受賞。

2008年5月、フジテレビ系の深夜バラエティ番組『〜ジョーデキ!POP COMPANY〜POP屋』にて秋山莉奈、小阪由佳と3人で口パクアイドルユニット「Peachy's」を結成。

2008年9月29日から、フジテレビ系バラエティ『森田一義アワー 笑っていいとも!』月曜日レギュラーに抜擢される。平成生まれのレギュラーは南が番組史上初。

2009年2月、フジテレビ系のクイズバラエティ番組『クイズ!ヘキサゴンII』にてローラーブレードチーム「南明奈とスーパーマイルドセブン」を結成。平成生まれでヘキサゴンファミリーに加入し、加えて、10代でユニットのリーダーを務めるのは南が初となる。

人物
「南明奈」は本名。名の「明奈」は父と母から一字ずつもらって名付けられた[1]。

愛称は前記したように「アッキーナ」である。名付けたのは『Hana*chu→』編集部のスタッフで、モデルの愛称を1人1人決める時に「響きが外国人っぽいし、いいんじゃない?」と簡単に決められたため、当時はダサいと思って気に入らなかった[1]。『めざましテレビ』の「早耳トレンドNo.1」コーナーではVTR中、早耳ムスメがナレーターに下の名前で「○○ちゃん」と呼ばれるのが慣例だが、南の場合はすでに「アッキーナ」という愛称で呼れていたことから同コーナーでもそのまま「アッキーナ」という呼び方が定着した。

趣味はメール、帽子集め、香水集め[2]、音楽鑑賞[3]。

特技は和太鼓[4]、裁縫[5]。

好きな食べ物は、プリン、焼肉、もやし、サーモン、オムライス、シチュー、クレープ、菓子、チュロス。寿司屋に行ったときは必ずサーモンを10貫以上頼む。好きな飲み物はコーラ。2008年10月21日放送の「カスペ! オールスター買物調査 芸能人サイフの品格」で自宅の冷蔵庫に沢山のコーラを入れている所が放送された。

水が嫌いで、長らく飲んだことがなかったが、『堂本剛の正直しんどい』(2008年11月19日放送分)にて10年ぶりに飲んだ[6]。「ほんとにあった怖い話」で下ヨシ子に除霊してもらってから飲めるようになった。水が飲めなかったのは憑いていた霊の嗜好の影響を受けていたからとのこと。[7]

歌に関しては全く歌えないほどかなりの音痴。

エピソード
「モーニング娘。」の大ファンである。事務所にスカウトされた時に、「事務所というものに入れば憧れの『モーニング娘。』に入れるんだ」と勘違いしたエピソードを『99プラス』で告白している。
2008年7月9日の『クイズ!ヘキサゴンII』では6点という低点数でつるの剛士(12位/22点)、野久保直樹(13位/14点)、木下優樹菜(14位/11点)、里田まい(15位/11点)、上地雄輔(16位/10点)、スザンヌ(17位/8点)のおバカ6人組全員に負け最下位となり、司会の島田紳助に「日本の最下位」と評された。この出演以降、番組の準レギュラーとなり他番組ではおバカタレントと扱われることが増える。
2008年10月6日、2回目の出演となる『笑っていいとも!』生放送の途中で退席。南は自身のブログで番組途中からの不在を謝罪したが退席の理由について説明はなかった。後日所属事務所から「持病の偏頭痛が出ていた上、生放送の緊張感が重なって番組を続けることができなくなり、急遽病院に向かった」と事情説明があった[8]。
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